2016年10月16日

光造マーク

1973年、上京を機に作成した「光造マーク」を紹介させて頂きます。

image光造マーク.jpg
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2015年06月26日

安井収蔵先生の新刊

「絵話 所縁 近頃美術界の話題を掬う」 講談社エディトリアル、

03ー5319−2171 2200円 481頁 重さ一キロ です。

国宝的存在、御年89歳の現役、美術評論家。安井収蔵先生によるの美術界の実話。これは記録遺産に。

江戸の時代より御手習いには出世への裏話はつきもの。

私には無縁ですが、平成の今も生きていたんですネ「天の声」という魔物。

それに身をささげ、金をささげ、時間をささげて得たものは?。

文化勲章、文化功労者、芸術院会員等々の名誉を得る為の処世術が生々しい。

辛口の評論ですが新聞記者出身ですから、当然、事実のみの内容です。

実録、穏やかな言葉ではありませんが実録です。

「エッ、あのお方が・・・」と驚きました。

驚き、百の記、燦諸の奇がいっぱい紹介されています。

珍しい一筆です。 正に、千古事 だと思いました。

IMG_7010安井収蔵先生

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2015年01月23日

大切な人

大切な人 写真のような走り書きが見つかりました。

今日は、家内の何回目かのゼロ歳日です。

同居してくれている義母は、95歳で宝物です。

私を含め、家族は全員元気印です。

庭の紅梅・白梅・蠟梅は春告げる香りを出し、

胸の福与かな山鳩も一緒に幸せクック、ハピーバーズデ―です。

 

恋の歌、2015

私の母は、1月23日雪の降り注ぐ中で旅に出かけました。

私が中三の時です。

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2014年12月24日

お年玉プレゼント

お年玉プレゼントの御案内をさせて頂きます。

先にご案内させて頂きました、手描きの文字絵「壽・福活画」をお年玉プレゼントとさせて頂きます。

期間は、12月28日より新年1月15日までに、www.mitsuzo.com の連絡先(E-mail、メール送信フォーム)にご希望の画と住所を明記の上申し込み下さい。

メール受信後2〜3日以内に、送料当方負担で発送させて頂きます。

山田光造

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2014年12月18日

第2回 作品プレゼント 手描き{ハート・心}

皆さま、ご機嫌いかがでしょうか。

第1回の手描き作品のプレゼントは、好評の内に残部ゼロとなりました。

写真の作品は,私のライフワークであります「宇宙での相生」のさまを、前回同様ハート」と「心」の象形を融合させている「文字絵」にしてみました。

サイズ縦8x横12センチ。ご希望のお方にプレゼントさせて頂きたく、御案内をさせて頂きました。

申し込みは、赤色・黒色何れかを明記の上、往復ハガキにて12月25日より来年の2月末日まで受け付けさせて頂きます。

番号無記入により希望者数は限定させて頂いていません。

到着次第、返信用ハガキに作品を糊付けして送らせて頂きます。

申し込み先住所 〒285-0834 佐倉市吉見832−1 山田光造宛。

私につきましては、 http://www.mitsuzo.com  に紹介させて頂いております。

文字絵、ハート12.18

山田 光造

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2014年12月03日

第1回 作品プレゼント 手描き[ハート・心]

皆さま、ご機嫌いかがでしょうか。写真の作品は「ハート」と「心」を融合させています。

サイズ縦9x横12センチ、限定100枚

ご希望のお方にプレゼントさせて頂きたく、御案内させて頂きました。

申し込みは、往復ハガキにて12月5日より受付させて頂きます。到着次第、返信用ハガキに作品を糊つけして送らせて頂きます。

申し込み先住所 〒285-0834 佐倉市吉見832−1 山田光造 宛

私については、http://mitsuzo.com   blog.mitsuzo.com  に紹介させて頂いております。

2014.12.3 心の1

                                                         光造

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2014年10月26日

北海道で三人展

北海道美唄市の「アルテピアッツァ美唄」(北海道美唄市落合町栄町、T/F 0126-63-3137)を会場にして、11月6日から10日まで、NPO法人ヒーリング北海道(http://healing-hokkaido.com/)代表者が仕掛けた「子供のための 新絵画三人展」(後援、美唄市・美唄教育委員会・北海道新聞)が開催されます。

代表者と、私、山田光造の縁は、2008年にG8洞爺湖サミット記念個展で知遇を得た(女性のカメラマン)のお方からの繋がりで有ります。数年前に代表者はヒーリング作家の紹介をした資料を出版されました。その中にある私についての紹介は代表者と女性等の執筆でした。「相生」と表題するこの本は、全国に配布され図書館などにも収められていますから読んで頂くことが出来ます。

「新絵画三人展」のメンバーは「相生」で紹介のある、世界に珍しいチョーク画の大家でもあるNPO法人の代表者、特異な墨象画を発表しているマルチアーティストは一級建築士、そして私。私はお誘いに甘んじて洞爺湖サッミット、上海万博、韓国万博にゆかりの作品を展示させて頂きます。

同市出身でこの会場にゆかりのある彫刻家は、「ここは幼稚園でもあり…芸術文化交流広場でも・・・」と述べているます。この度の開催には地元の美唄市立栄幼稚園の園児達も参加して「相生」の様がゆっくりとこの北の大地に展開し続ける・・・。そのような思考に成っているようであります。

余談ですが、この地は石狩炭田の一角で美唄炭鉱がありました。そしてこの空知地方には夕張山地の夕張炭鉱がありました。私はこの市で個展を開催したことがあります。今回の北海道の訪問はこの時以来です。

今年の作品展は四国坂出市で真夏でした。この度は初冬です。新しい出会いに感謝しています。

光造

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2014年08月02日

四国の坂出市で個展

この夏は全国的に猛暑でありますが、皆様は如何お過ごしでしょうか。

私は、2008年G8北海道洞爺湖サミット記念個展以来6年振りの個展を、坂出市・坂出市教育委員会・坂出市民美術館の主催で2014年8月9日から31日まで「石刻画・山田光造展」を開催致します。

お近くお見えになりましたら、是非お訪ね下さい。

季節柄、皆様御身体ご自愛下さいませ。光造

 

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2013年04月05日

ブログ開設のお知らせ

このたび、「山田光造ブログ−つれづれ−」を開設いたしました。

本ブログ掲載の2013年4月より前の記事につきましては、2009年11月〜2013年2月までの間に、山田光造オフィシャルウェブサイトの「つれづれ」欄で綴ったものを転載いたしました。

これからも、どうぞよろしくお願い申し上げます。

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2011年03月19日

心よりお見舞い申し上げます

このたびの東北地方太平洋沖地震により被災されました皆さまに心よりお見舞い申し上げますとともに、一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

被災地の皆さま、関係者の皆さま、お手伝いできる事がございましたら、お知らせ下さい。

 E-mail : メールフォーム
 FAX : 043-488-0088

 山田 光造
 山田 美紀
 NGO MIKI MUSEUM

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2010年03月11日

陽光モニュメント

 私の故郷の岐阜県には、位山という歴史ロマン溢れる山があります。山道には神代文字が刻まれた岩々が散逸しており、超古代に想いを馳すことができます。また、位山のイチイ(一位、櫟)の原生樹から作られた笏(しゃく)は、新天皇の即位の際に献上されています。

 位山からの水は伏流水となって高山市宮村で地上に湧き現れ、二つの川の分岐をなしています。一方は神通川となり富山湾へ至り、一方は飛騨川となり、木曽川と合流して木曽川と名を変え、更に伊勢湾の手前で長良川・揖斐川等と合い併って太平洋に注ぎ込みます。

 私の生家・加茂郡川辺町は、飛騨川と木曽川が合併する所より少し上流の飛騨川沿いの町です。さらに上流には七宗町があり、その辺りの川の流れは激しく、日本で最古の石を川底から洗い出しました。発見された石の数々は、七宗町の「日本最古の石博物館」に展示されています。

 以前、「日本最古の石博物館」地内には、掲載の岐阜新聞記事のように、モニュメント「天乃磐船」(1996年創作)がありましたが、現在は、七宗町の個人の方の敷地に移設されてます。このたび、このモニュメントが「2010アースデイ七宗」(2010年4月24日開催)で舞台の一部として使われるとのことですので、ご案内させていただきました。

 当初と一致した設置ではなく、記事のような陽光の現象を観測できないのは残念ですが、再び活用していただけることは嬉しく思います。詳しくは、上記リンク、もしくは位田様(080-3672-4580)までお問い合わせくださいますよう、よろしくお願いいたします。

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