2017年04月06日

百歳

昨日の事です。
満開の桜が、義母の一白歳(百歳)を祝ってくれました。

新聞はテレビ欄も読み、料理と健康番組は欠かされません。
何が健康に良いものかを知る為だそうです。

ニュース番組も欠かされません。
世間的な知識を得る為だそうです。

昼寝も欠かされません。
身体は股割OKです。
これらが「馬齢を重ねる秘訣」だと笑っておられます。

我が家の宝物です。
どうぞ何時までもいつまでも、食っちゃ寝、くっちゃねして下さい。

妻曰く「おんぶが出来るほどでいいからね・・・」(笑う)
忠告宜しく「毎日体重計に乗ることも欠かされません。」


posted by mitsuzo at 10:30| Comment(0) | 春夏秋冬

2017年03月14日

国土讃歌のモニュメント

「君の名は。」の舞台は岐阜県だそうです。
飛騨地方にある古川町の葦嶽山は超古代のピラミッドであると言います。
神々はその昔、船山・位山でサミットを開き日本国の長を決めたと言います。
だからでしょうか、大嘗祭では位山の一位の木が使われるようです。

この辺りは飛騨高天原と言われ、神代文字が刻まれた岩石が無数にあり、古代ロマンの宝庫です。

強力な磁場を持つアララギ湖畔に、水晶を多く含んだ花崗岩で複数のモニュメントを設置しました。
その中の一つには天と地と人が合体したとき、あなたが発する強靭な願いが石のエネルギーをさらに放出させ、磐座の室の天井にある金属の歯車をも動かす事が出来るようにしてあります(岐阜県高山市)。

あなたの知らなかった、あなたを発見出来る事を願いながら制作をしました。

国生みの御祭神の神社がある滋賀県多賀町の「叶う・しあわせ」は、安井金比羅宮「悪縁切り良縁結び」とは異なるパワーの体感が出来ます。

参照 山田光造の画歴
posted by mitsuzo at 14:34| Comment(0) | 創作

2017年01月08日

はばたきます しあわせ とり

明けまして おめでとうございます。
今年も 宜しくお願い申し上げます。お正月幕、2017 1,8.JPG
posted by mitsuzo at 16:20| Comment(0) | 春夏秋冬

2016年12月11日

石川五右衛門と12月12日

石川五右衛門
歌舞伎やテレビで五右衛門劇が好評のようです。
全く史実とかけ離れた内容だとは言えないようです。

五右衛門は、
「石川や 浜の真砂は尽くるとも 世に盗人の種は尽くまじ」
と、詠んだと言われています。
posted by mitsuzo at 11:21| Comment(0) | 未分類

2016年11月26日

雪と龍

我が家の露天のアトリエ「三観院」に積もった雪をかりて、富士と龍を描いたのは、
2011年3月7日(2011年3月10日、当ブログ)以来です。

雪と龍.jpg


posted by mitsuzo at 10:38| Comment(0) | 春夏秋冬

2016年10月24日

思いがまま

先日紹介させて頂いた「冬桜」は、一重でそれぞれが紅と白の花弁です。
この桜は、八重でそれぞれが紅と白。そして紅白斑の花弁です。
私は「思いがままの桜」と呼んでいます。
桜、想いがままの1.JPG桜とからすうり.JPG
秋を彩るからす瓜が季節を語ってくれています。
日毎に寒くなって参ります。どうぞ、お身体ご自愛下さい。
posted by mitsuzo at 11:26| Comment(0) | 春夏秋冬

2016年10月16日

光造マーク

1973年、上京を機に作成した「光造マーク」を紹介させて頂きます。

image光造マーク.jpg
posted by mitsuzo at 11:24| Comment(0) | お知らせ

2016年10月13日

山田光造ツィッターより

お時間がありますれば、ご覧頂けますか?

posted by mitsuzo at 12:04| Comment(0) | 春夏秋冬

2016年09月22日

お彼岸

庭先に咲きました。
赤と白の彼岸花。
どうした事でしょう。
陽光が見られません。

日本列島に雨が降り続けるうるう年。
posted by mitsuzo at 09:35| Comment(0) | 春夏秋冬

2016年09月01日

これはこれ、光の矢

聖徳太子は、587年6月「これはこれ、四天王の矢」と唱えました(出典・史記).

その1427後、有識者も有徳者と同じようには「これはこれ、光の矢」を生活の大事の一と智ります。

「光の矢」とは、仏神の加護であります。
posted by mitsuzo at 16:59| Comment(0) | 未分類

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